ダイエットがなかなか続かない、楽しく無理しないようなダイエットがしたい、なるべく面倒くさいことはしたくない、そんな悩みを持っているあなたの健康をサポートするアプリ「BeeLife」の機能について四回にわたり詳しくご紹介していくシリーズ、今回が最終回です。これまでのおさらいは以下から見ることができます!

第一弾は「目標設定」と「見た目の変化の記録」をしたい方向けの内容
健康サポートアプリ【BeeLife】のおすすめ機能紹介 第一弾!

第ニ弾は正しい情報をカンタンに収集したい方向けの内容
健康サポートアプリ【BeeLife】のおすすめ機能紹介 第二弾!

第三弾は「カレンダー」と「スタンプ」で記録を振り返りたい方向けの内容
→健康サポートアプリ【BeeLife】のおすすめ機能紹介 第三弾!

最終回の今回は、アプリ「BeeLife」での日々の記録を簡易化する方法をご紹介します。

【記録を簡単にする3STEP】

  1. ヘルスケアと連携しよう
  2. よく行う運動を登録しよう
  3. 普段食べる食事を登録しよう

ヘルスケアと連携しよう

iPhoneやAndroidにデフォルトで入っているヘルスケアアプリとデータ連携を行うと、「BeeLife」では歩数カウントだけでなく消費カロリーとしての自動計算もしてくれます。

設定方法は3通りあります。

  1. 初期設定時でONにする
  2. TOP画面の左上の人のアイコンをタッチし、「データ連携設定」→「ヘルスケアと連携する」の欄を押してiPhoneまたはAndroidの設定画面を開く
  3. 直接iPhoneやAndroidの設定アプリからヘルスケアを開き、データ連携をONにする

自動で消費カロリーを計算してくれますので、それを見ればあとどれくらい消費すれば摂取カロリーを上回るのかわかるのでとても便利な機能です。
是非ヘルスケアとの連携をONにしてみてくださいね。

よく行う運動を登録しよう

日常でよく行う、もしくはこれから毎日のように続けたいトレーニング内容を登録しておくと、毎回のように行った運動を選択する必要がなく楽になります。

アプリ下部の真ん中にある「記録」を押して下にスクロールすると運動を記録する欄が出てきます。そこの「運動を選択」を押してみると有酸素運動や軽運動、筋トレ、スポーツなど運動内容がたくさん載っています。
その中からこれから続けたいトレーニングやすでに行っているものを選択すれば次の日からこの作業を毎回行う必要はありません。

一度登録した運動は次の日以降反映されるので記録し忘れを防ぐことができます。

一度の設定で次の日以降ずっと反映、よく行う運動をここからカスタマイズしましょう!

普段食べる食事を登録しよう

毎回食事の記録をするのはめんどう、でも食事で摂取したカロリー管理はしたいですよね。BeeLifeではこの食事の記録を3秒で終わらせることができます!

まず、アプリ下部の真ん中の「記録」を押して食事記録の欄へ移動します。一番初めは普段食べている食事を登録する画面になります。真ん中のバーを動かすと写真が変わるので普段食べている食事に近いものを選んでください。
普段食べている食事のカロリーがわかっている方はカロリーの近いものを選び、わからない方は写真から選んでみましょう。

「朝食・昼食・夕食・間食」すべて登録すればあとは普段の基準となる食事より少なかったか、多かったかを毎日9段階からワンタップで選ぶだけです。
ダイエットを続ける中で食事内容が変わった方は設定を変えることもできます。
こちらも初期登録と同様の方法で設定できます。
アプリ下部の真ん中の「記録」内の食事の欄右上に「食事の再設定」の表示がありますので、そちらから変更してください。

普段の食事を一度設定すればOK、このバーを動かそう!普段の食事より少なかったか多かったかで選ぶだけ!

まとめ

毎日の記録は大事なのに面倒臭いですよね。「BeeLife」はそんな悩みを解消してくれます。毎日、毎回のことだから、食事や運動の入力方法にこだわってみました。
詳しく記録する1kcalも、続かなければ意味がない。素早く、詳しく、楽しく、記録ができる「BeeLife」であなたもダイエットを続けましょう!
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